asagao’s blog

日記と雑記、読書メモは個人的感想でネタバレ含みます。

アリゲーターガー捕獲して売る?それとも里親探す?

プラチナアリゲーターガー55cm±(セミショート)【淡水魚】

アリゲーターガーのニュースをよく見るなぁと思って、少しググったら思いの外ヒットして驚きました。

↓横浜鶴見川には、大小様々なアリゲーターガー、
それから噛みつきガメ、ソウギョがいるそうです。

portal.nifty.com

多摩川も「タマゾン川」って呼ばれているくらい、アリゲーターガーや外来種が沢山いるとか。

アリゲーターガーが外堀にいるから、ニュース記事に「外堀のガー」なんて書かれたりしていて、ちょっと面白いです。

とにかく沢山いるみたいですね。

越冬出来てしまうから、ずっと生きているし、鶴見川はもう繁殖してるのでは、って書かれてました。

2メートルの魚が、池や湖、海に近い川にいるかもしれないって怖いですね。

外来種を飼えなくなった人が捨てているのが原因。
これから規制されるみたいですけど、まだまだ増えそうです。


捨てガーを見つけても、捨て猫よりハードル高くて拾えないですよね…。


!?


ちょっと待って!

捨てガー捕獲して、里親探したらいいのでは!?

意外と里親になってくれる人いそうですよね。


ああ、でも経費が…。


それとも売る?

それって新しいビジネスですか?

資格必要?

どなたかやってみませんか?

みんなの安全を守れて、欲しい人にはガーを渡せて、しかも利益が出て、生態系にも優しい。

WIN、WIN、WIN、WINなビジネスですよね。