asagao’s blog

asagaoの観察日記。

ヒカル value炎上の真相判明。顛末。

ヒカルのVALU炎上。
本人からの真相コメント出ています。

まとめ。
詐欺ではない。これは弁護士結論。
VALUサイドも売買をキャンセルするなど対応済。
今もVALUを持っている人は最高値で買い取る。(実行済)
(9月3日追記。VALUより損失補填の指示。)


しかし、あまりに炎上を取り上げるサイトが多過ぎて、まだ誤解している人が多いようです。


ヒカルは詐欺をしていません。これは確定です。


↓本人にコメント。

9月2日追記。
Twitter更新も止まり動画も上がっていないようなので、そろそろ真相動画出そうです。出て欲しい。

ちなみに、シバターの真相動画では、
「VALUの案件だったが、炎上したためVALUが裏切りヒカルを切り捨て」だそうです。
これもありえそうですね。
VALUは認知度大幅アップ。莫大な宣伝効果。

「事件の犯人は、その事件で得をした者」と言われますから、もしや真の黒幕はVALU?
youtuber-encyclopedia.com


↓VAZ森社長インタビュー
headlines.yahoo.co.jp




以下、私の個人的所感です。


ネットに溢れる批判の大半は流れに乗っているだけです。

「あの人が詐欺だと言ってるから。
まとめサイトで詐欺だと言っているから。
Twitterで詐欺だと書かれているから。
だから、ヒカルは詐欺師。」

このような安易な判断をしている人達が批判しています。

自分の目で見、自分の頭で判断していない。
ただの流行でヒカルを批判しています。

物事を分析する重要性を知らない人が多い。

YouTubeの視聴者の年齢が低い事もありますが、これはとても危険な状況です。

簡単に大多数が情報操作されてしまうという証明です。

(これは戦時中の国による情報操作と同じです。)


「何が、どの点で詐欺なのか。どこが悪かったのか、現時点と今後の動向で、その結果が変わるのか、変わらないのか。法律で言えば、どの法に触れるのか。」

そういった具体的な根拠が無く、人が「詐欺師」だと言っているから自分も言う。

誰かが右と言ったら一斉に右を向くような、愚かな群衆になってはいけないと思います。



確かに何十万もVALUを買って、その後暴落した価格を見て動転した人の気持ちが、分からない訳ではありません。

実際に損をした(当時)と感じた人がネットに訴えた事で、実際に今被害者がいるという錯覚から批判した人もいます。

しかし、株やVALUは値段の上下があるのは当然で、問題はその下落のまま取引が終了、消滅したのかどうかという事でした。

価格下落を招いた、ヒカルサイドのVALU放出も欲しい人がいるから売って欲しいというヒカルの単純な要望だった。(本人談)

結局、暴落後も取引は続き(売逃げではない)、予想外の出来事が発生してしまった為(炎上)、最高値で買取をするなど、その責任を取ろうとした。

ある一定のスパンで見れば、何のことはない価格の上下、詐欺だと言われた特典は日付が上場前の為、全く関係ない。

つまり、俯瞰してみれば、株とは違うVALUの売買に法的な問題は何もなかった。

ヒカルの行動が「浅はか」だった為混乱を招いた事は事実。しかし、早急な対応が出来ている。
実際にヒカルの自社株買いで利益が出た人もいる。


一方、炎上を意図的に煽っている側には、悪意がある。

炎上に便乗し不特定多数が閲覧する場所にヒカルの価値を貶める書き込みを行う人物は「名誉毀損罪」にあたる。


人が言っているから自分も言った。
本当の事だから批判したという主張。


このような言い訳は、法的に認められない。


ヒカルも、あなたも、私も、法の元に平等であり、いかなる立場であろうと、誰かがヒカルを一方的に批判するということを、日本の法律は許さない。
ヒカルの親族に対する嫌がらせは完全に犯罪。

これは、日本国憲法にしっかりと記されている。

私たちは法に基本的人権を守られている。

自分と、周囲の人、YouTuber誰もが、その地位、立場、生まれ、財産、外見にこだわらず、

法の元に平等、

対等の関係であることが明言されている。

つまり、
ヒカルは詐欺師ではない。
ヒカルを批判する人は、ヒカルに訴えられた場合、名誉毀損にあたる可能性がある。
(意図的に個人の価値を貶める言動を不特定多数に広めた点において。)

私は、そのように考察します。


日本には良い憲法があり、
よい法律が作られています。

だから、自分も人も大切にしよう。
堂々と自信を持って生きよう。
そのように考えて欲しいと思います。

この機会に、一度日本の憲法を読んでみてはどうでしょうか。



最終結論出ました。
↓本人詳細説明がヤフーニュースになっています。
www.asagao.site
本人謝罪動画投稿されました。
www.asagao.site


2017.0905追記改訂。